【起業・副業の住所バレ対策】月額3,300円〜で信頼を手に入れる!老舗バーチャルオフィス「Karigo」が選ばれる理由

起業

どんな事業にも必要な「住所」の問題

「副業を始めたいけれど、自宅の住所をネットに公開するのは怖い…」

「起業したいが、オフィスを借りる初期費用がない」

「賃貸マンションの規約で、法人登記ができない」

PCやスマホがあれば個人でもビジネスができる時代になりましたが、いざ開業する際に立ちはだかるのが「住所(オフィスの場所)」の問題です。

自宅住所を公開するリスクを回避し、かつ低コストでビジネス用の「一等地」を手に入れる方法として、今「バーチャルオフィス」の利用が急増しています。

今回は、数あるバーチャルオフィスの中でも、2006年創業の老舗であり、業界で唯一「ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)」を取得している信頼のサービス、「Karigo(カリゴ)」をご紹介します。

なぜ今、Karigo(カリゴ)が選ばれるのか? 3つの大きなメリット

バーチャルオフィスは「住所貸し」サービスですが、ただ住所があれば良いわけではありません。大切な郵便物や顧客からの電話を任せる以上、「運営元の信頼性」が何より重要です。

Karigoが多くの起業家やフリーランスに選ばれ続けているには、明確な理由があります。

1. 【業界唯一】ISMS取得済み!安心・安全のセキュリティ体制

Karigo最大の特徴は、日本で唯一「ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)」を取得しているバーチャルオフィスであるという点です。

バーチャルオフィス利用者の本人確認や情報管理が厳格に行われていることは、裏を返せば「犯罪利用などのトラブルに巻き込まれるリスクが極めて低い」ということを意味します。

「怪しい業者が紛れ込んでいるオフィス住所」を使いたくない真っ当なビジネスパーソンにとって、この信頼性は代えがたい価値です。

2. 全国60拠点以上!地方起業や地方拠点にも対応

東京の一等地(銀座や渋谷など)はもちろん、北海道から沖縄まで、全国60拠点以上を展開しています。

  • 都心の住所でブランディングしたい方
  • 自宅近くのエリアでビジネスを展開したい方
  • 地方進出のための拠点が欲しい企業

それぞれのニーズに合わせて、最適な住所を選ぶことができます。

3. 月額3,300円から!無駄のない料金プラン

「起業直後はとにかく固定費を抑えたい」という切実な願いに応え、Karigoは月額3,300円(税込)から利用可能です。

プランはシンプルで、ニーズに合わせて選べます。

  • ホワイトプラン(月額3,300円〜): 住所貸し + 荷物受取・転送
  • ブループラン: ホワイトプラン + 転送電話
  • オレンジプラン: ホワイトプラン + 電話代行

最初はホワイトプランでスタートし、事業拡大に合わせて電話代行をつけるなど、スモールスタートに最適な設計になっています。


こんな方にKarigoはおすすめです

Karigoは、特に以下のような悩みを持つ方の強い味方となります。

  • これから起業・副業を考えている方(小さく始めたい)
  • フリーランス・個人事業主の方(自宅住所を名刺やHPに載せたくない)
  • 賃貸物件にお住まいの方(規約で自宅での法人登記ができない)
  • ネットショップ運営者(特定商取引法の表記で住所が必要)

「オフィスを借りるほどではないけれど、社会的な信用のある住所は欲しい」というSOHOや個人事業主にとって、Karigoはまさに痒い所に手が届くサービスです。


まとめ:ビジネスの第一歩は「信頼できる住所」から

ビジネスにおいて、住所は「会社の顔」です。 名刺やWebサイトに記載された住所が、あなたのビジネスの信頼性を左右することもあります。

長年の運営実績と、ISMS取得という確かなセキュリティ体制を持つ「Karigo」なら、安心してビジネスのスタートを切ることができます。

まずは月額3,300円の低コストから、あなたの挑戦をサポートする「オフィス」を持ってみませんか?

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